介護職の夜勤明けの過ごし方(&疲労回復法)まとめ

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ハルカス夜景

施設の介護職に就いて、約3年半ほど経過しました。夜勤明けの過ごし方と疲労回復法ですが、それなりに経験を蓄積してきたので、まとめてみたいと思います。

介護職の夜勤明けの過ごし方(&疲労回復)

寝る

まずは、寝る。これに勝る疲労回復法と過ごし方はないかも。お金もかからないし、手っ取り早く疲れが取れる。私のパターンですが、夜勤明けで帰った後、朝食(昼食)をとってまず寝る。夕方の17時、18時頃に起きて、外に出かけて帰ってきてから、23時、0時ごろにもう一度睡眠をとるというパターンが多いですね。

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整骨院に行く

これは3年前に、首を寝違えてからずっと行っています。保険が適用されて、1回500~600円程度で通えるので、月3~4回は通っています。介護職として体のメンテナンスも大事だと痛感しています。ジムで筋トレもしているので、もはや必須の習慣ですね。肩、背中、腰が痛くなることが多いので、それらを念入りにしてもらってます。

スーパー銭湯

お湯につかることが、疲労回復&リフレッシュ効果があることは、高齢者のケアにあたっている介護職の皆さんはご存じではないでしょうか。自分自身のメンテも非常に大事。最近のスーパー銭湯は、非常に豪華で、源泉があるところもあれば、サウナ、水風呂、露天風呂、炭酸泉、日替わり風呂と一通り揃っています。へたな旅館のお湯よりも充実していますね。

【スーパー銭湯】万博おゆば。フラットな泉質が心地よい

あとがき

介護職の夜勤明けの過ごし方&疲労回復として、3つご紹介しました。実際は、これら3つを組み合わせています。明けは寝て、その夜に整骨院、次の日は休みなので、ジムとスーパー銭湯に行くという感じの過ごし方が多いです。明けの日にそのまま起きて、遊びに行くツワモノもいますが、車の運転とか集中力がいるものは絶対避けるべきでしょうね。自分が思っている以上に睡眠不足って、判断力、集中力が落ちていますから。この記事が介護職の皆さんの参考になれば幸いです。

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