映画「GANTZ:O」レビュー。カットされたキャラやシーンがあるが、概ね満足のフルCGの大阪編!

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ヤングジャンプの奥浩哉氏のSFアクションコミック「GANTZ」。過去に実写やアニメがあるが、今回なんとフルCG!大阪生まれの自分としては、なんばを舞台に一番盛り上がった大阪編のみに絞ったところが最高です!公開の何カ月も前から、期待値マックスで、結論から言うと期待を裏切らない出来栄えでした。大阪編、正直細部はあまり覚えてなかったりするけど、序盤のオニ星人編で、玄野の活躍も見れたし、全編に置いてハイクオリティのCGアクションで、緊張感が途切れない感じ。星4つまで行かなかったのは、若干のストーリーやキャラクター設定の改変やカットされたキャラクターがあったため。まぁ、許容範囲というべきか。岡八郎のケンドーコバヤシの声は、鳥肌立ちましたね。もう一度、ブルーレイで鑑賞したい作品です。

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