ランタンの火が灯る夜景が美しいベトナム・ホイアン。グルメも堪能!

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今日の朝一の飛行機でやって来たベトナム・ホイアン。3泊5日の新婚旅行です。

ホテル「コージー・ホイアン・ブティック・ヴィラズ」


妻が予約してくれたコージー・ホイアン・ブティック・ヴィラズ。対応してくれた女性の英語がとても聞き取りやすく、助かりました。韓国に行ったことがあり、日本にも行きたいそう。特に「桜」が好きだそうで、どうもベトナム人の日本のイメージは「桜」なのかな。「桜」という日本食のレストランもありました。

部屋はこんな感じ。ホイアンの名物ランタンをイメージしたベッドが良いです。

フーンフンの家


200年前に建てられた貿易商人の黒い家。200年という年月を経て、建築として機能していることに驚きを隠せません。二階に上がると、若干軋みや板の隙間から階下が見えたり、「踏まないで」と英語で書いていたりして、若干の恐怖を覚えます。

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階下の様子。観光客が寛いでいます。

レストラン「チュンバック」


「地球の歩き方」に掲載されていたレストラン「チュンバック」でディナーを。

マンゴージュースとパイナップルジュース。もの凄いとろみ。濃厚な味わいが本物の果実だと納得させてくれます。


カオ・ラウというホイアン名物の牛肉が入ったバージョンとホワイトローズ。カオ・ラウは日本の伊勢うどんがルーツ。肉や野菜の入った汁無し混ぜうどんといった感じ。とても美味いです!ホワイトローズは、米粉の皮にエビのすり身を詰めて蒸しあげた料理。白いバラに似ているからのネーミング。これはあっさりしていて、胃に優しいです。

あとがき

夜はランタンの灯火に彩られたホイアンの夜景を楽しみました。小さなボートにも乗ったのですが、動画はまたの機会に!

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